リーダーのひとりごと
バドミントンサークル「Sunnyday」リーダーの日記
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シン

Author:シン
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AI
aiをください

もう迷わないから

aiをください

もう逃げないから

aiをください

素直な気持ちを

aiをください

僕の全てをあげるから


シンプルに!
強烈に!!
で出来たのがこれ・・・
こっぱずかし~~~(ゝゝ)
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▲TOP
信じるココロ
人を信じる

裏切られても人を信じる

信じれば信じるほど傷つくことも多い

傷つくたび人を疑う

それでも人を信じる

裏切られても自分の傷は自分で癒せるから

それを自分の優しさに変えたいから

裏切って憎しみを生むより

裏切られて傷を癒す方が

強くなれるから

優しくなれるから
▲TOP
想い
恋をしました

あなたは素敵なヒトです

想い伝えることなんて

僕にはできません。

たいして背も高くなく

かっこよくもないし

お金持ちでもないから。

あなたに贈れるものなど

何もないから。。。

それでもヒトツだけ自信があるのは

あなたを包む優しさです

人生のなかで育ててきた優しさを

あなたひとりに使いたい。


純粋な片思いな感じ?
で、つくってみました・・・
こんな感じだよね☆ね、ね♪
▲TOP
OTOKOになれますか?
愛するものの為に自分を犠牲にできますか

義のために自分の利益を捨てられますか

信念を貫き通して生きていけますか

仲間達を信じて命懸けられますか

そんな男になれますか
▲TOP
6月の雨
6月の雨
ひとり君を待つ

伝えたいことは
たったひとつ
たったひとつなのに
ずっと ずっと
伝えられなかった

だから今日こそ
君に伝えたい
降り続く雨は
僕を冷静にする
時が止まる

6月の雨
ずっと君を待つ

伝えたいことは
たったひとつ
たったひとつは
永遠に 永遠に
伝えられない

だから今日は
君に届けたい
頬を伝うひとしずく
心の雨を
優しく隠す

6月の雨
僕を優しく包む
▲TOP
ある一日
ある一日に新しい命が生まれ
命はその全てを込めて声をあげる

ある一日にひとつの命がつきる
その命は残されたものに何かを託し

ある一日に少年は生きるために
初めて武器を持ち国のために戦う

ある一日に少女は初めて恋をする
その熱くなった心に希望と不安を抱え

ある一日に若者は電車に揺られる
現実と夢の間に自分の理想を求め

ある一日に人は人を傷つける
自分を守るためなのかそれが人の性なのか

ある一日に人は人と結びつく
大切な人を守るため大切な人をささえるため

ある一日に世界は平和を求める
それが本当の世界の願いだから

ある一日はつながっていく
世界がつながり
未来へとつながっていく
▲TOP
心の船
小さな船だけど

この船で漕ぎ出そう

遠くまで広がる水平線

どんな世界があるのか

帆を張ろう

心の風は吹いてるか

小さな船だけど

いつかたくさんの仲間

かけがえのない仲間

心の風が止まっても

仲間がいるから

前へ進もう

そのむこうにある

見たことの無い世界へ
▲TOP
夢の場所
僕には行ってみたいところがいっぱいある☆
旅行とかはあたりまえに行きたいので置いといて。。。
アホだと思うかもしれないけど行ってみたいのだ!!
その1
☆くもりの日に雲の間から光がさしてるとこ☆
 シン的にいう<エンジェルスポット>というところ♪
その2
☆その雲の隙間を抜けて雲の上の青い空へぬけてみたい!!
 シン的にいう<天使の帰還>だね♪
その3
☆虹の根元!!!
 シン的にいう<空への階段>でござるな(--)
その4
☆月!!!!
 シン的にいう<白い光の大地>と申しましょうか。。。
ま、こんな感じで日々バカなこと考えては仕事したり遊んだりお昼寝したりしてるわけだけど。。。
なんとなく気になる場所ってあるよね~~~☆
▲TOP
My Girlfriend
紅く染まる木々の向こう
輝く夕日を見つめている
足音に振り向き微笑む

マイ ガ-ルフレンド
その微笑が何度
勇気をくれただろう
僕のとなりを歩いてくれた
君はいつも微笑んで
僕は君に恋をした

マイ ガ-ルフレンド
泣いてもいいよ
僕が君に勇気をあげる

マイ ガ-ルフレンド
怒る君を僕が受け止めて
君が君であるように

胸の奥にある
たった一言の想いは
伝えられないけれど

マイ ガ-ルフレンド
ずっと笑顔をみられるように

マイ ガ-ルフレンド
いつか勇気をだせるように


☆「中学生の初恋」って感じでつくってみました。
 少々古い感覚なのだろうか?
 年齢が出るな・・・(^^;)
▲TOP
僕の物語
僕を作るスト-リ-
たくさんのスト-リ-
一つ終わっては
また新しく始まり
無数に重なっては
また一つになり
僕はたくさんのスト-リ-
いったいいくつのスト-リ-を終え
いくつのスト-リ-を紡いでいるのだろう
僕を作ってきたそのひとつひとつ
ひとつひとつが大切なスト-リ-
このさき僕はいくつのスト-リ-を作っていくのだろう
僕が僕であるために
僕が僕になるために
▲TOP
僕の魔法
僕は君に魔法をかける
ほかには何も出来ないけれど
たったひとつ
僕は君だけに魔法をかける

辛い時 悲しいとき
淋しい時 不安な時
そして勇気がほしいとき
僕は君にだけ魔法をかける

大丈夫だよ
安心して
君がどんなときも
僕が力をあげる

瞳を閉じてごらん
君にしか効かない僕の魔法
君だけの僕の魔法
僕は君にそっとキスをする
想いをこめたキスをする


以前に作った応援歌でもあり、
lovesongでもあり・・・
「シンプルに」
を基本にして作ってみたのですが・・・
▲TOP
その向こうへ
愛無きものに愛を求め
愛ある場所を離れていく
一歩前にある幸せに気づかず
遠い幸せを求めて歩き続ける

本当の愛って何ですか
どうして恋をするのですか

人を好きになることに臆病です
恋することで強くなれますか
優しさにふれるのが怖いです
愛することで優しくなれますか

恋をして強くなれるよう
愛することで優しくなれるよう
そして人の想いを受け入れることが出来るよう

ひとつ ひとつ
前に進もう
振り向いたり
立ち止まったり
きっと色々あるけれど
歩くことは忘れないで

本当の恋を
喜びも 悲しみも
乗り越える強さを

本当の愛を
与えて 受け止めて
包み込む優しさを

幸せはそこにある
夢の幸せ
それはきっと無数の輝き


不器用なオトコの唄です。
不器用なんですよ。
たぶん・・・オトコって。
▲TOP
やっちゃった♪
腕が上がらない・・・
1月くらいに痛めてたのだが、騙し騙し頑張ってたのだが・・・
昨日の夜に
「ピキ---ン!!」
ときてから腕が上がらなくなってまった(○Д○)
どうにもこうにも上がらない(テンションも上がらない・・・)
ので病院にGO!!

はい、怒られた♪
かなり怒られた♪
肩の腱がいっちゃってた(-ω-)
絶対安静とか言われた・・・
さっさと医者に来いとも言われた・・・
のでサ-クル活動はしばらく見学(部活じゃねってばよって感じ)
仕事も無理するなとのこと(無理なことこそ仕事って感じ)
毎日通えとのこと(せいぜい頑張る)

と、なんだか制約が色々ついたけど・・・
多分明日も張り切っちゃうだろうな♪
ま、病院行きながらだからそのうちなおるっしょ(楽観的☆)

みなさん怪我には気をつけましょうね~~~♪
あとギリギリまで粘るのはダメよ~~~♪
▲TOP
ラスト カクテル
以前に作った大人な感じの唄です。
オトナな感じでてますかしら?


カウンタ-に二つのグラス
薄暗いライトの中
グラスのカクテルは輝く

今宵の二人
邪魔するものは何も無い
愛の思い出を語ろう
夜明けまで
別れの朝まで

男なんて不器用さ
思いの一つも言葉に出来ず
ただグラスのカクテルを
一つまた飲み干す
「愛してる」
その一言が言えない

女は意地っ張りさ
ホントの気持ちは伝えられず
ただずっとうつむいて
グラスに泪を落とす
「そばにいて」
その一言が言えない

だから今宵二人はずっと
言えない言葉を
カクテルと一緒に飲み干し
終わる時間をただ待つのさ
「さよなら」
の前にただ二人カウンタ-で
過ぎ去る時間に思い流して

二人の時間
二人の別れ
二人の旅立ち

ただ夜明けのカウンタ-に
二つのグラスを残して
カクテルはただ薄明かりに輝いている
▲TOP
天使の贈り物
とある街に 遠い国からやってきた少女がいました。
少女は国に残した病気の母のため
一生懸命働いていました。
「いつかお金をたくさんためてお母さんを大きな病院に。。。」
強い母への思いを胸に
優しい少女は毎日毎日働きました。
そんな少女のもとにある日
空から天使が舞い降りました。
天使は羽を一枚取り
「この羽は貴女を一度だけどんなところへも運んでくれます」
少女の髪をなでながら
「リングの力で一度だけ人の思いをわかるように」
そして星の杖を手渡し
「この杖で一つだけ思いのものを用意することができます」
そう言いました。
そして最後に
「どんな時も優しさを忘れなかったあなたへの贈り物です。
 貴女の望むように使いなさい。」
そう一言伝えると天使は空へときえていきました。

少女は少し考えた後
羽を天にかざし
「大好きなお母さんのもとへ」
少女はあっというまに母のもとへ
そして驚く母の前で瞳をとじて
「お母さんの食べたいものを」
そう願うとふわっと心に暖かいス-プが
そして最後に杖を使い
「お母さんに暖かいス-プを!!」
そう叫ぶと天に杖を振りかざしました。
するとテ-ブルの上に今まで食べたこともない
暖かいおいしそうなス-プがあらわれました。
少女はス-プをゆっくり ゆっくり
病気の母に食べさせました。

ずっと見ることの無かった母の笑顔に
少女も優しい笑顔をかえしました。

二人だけのすばらしい時間は
いつまでも いつまでも
ずっと続きました。


あなたは誰のために
たった一つの願いをつかいますか。。。?
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