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リーダーのひとりごと
バドミントンサークル「Sunnyday」リーダーの日記
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シン

Author:シン
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Cat Love
ネコのような・・・
そんな女性のの唄。


時に気ままに
時に甘えて
をする
ネコのように

わがままなんて言わせない
ずっとそばにいてなんて言わさない

だってこれが私のスタイル
この生き方は曲げられない

でも貴方が好きよ
かけがえのない人なのよ

でも私はネコのように気ままなの
だからいつもはそっとしておいて

でもお願い
甘えたい時は
貴方の横にずっといさせて
貴方の腕にやさしく抱いて
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小さな記憶
近所に小学校がある。
僕の通ってた小学校だ。
小学校が近いからもちろん小学生もよく見かける。
今は春休みだから子供の姿はあまりないけど・・・
また4月になれば新しいランドセルをしょった子供達がお兄さん、お姉さんに手をひかれながら学校に通うんだろうな・・・
懐かしい記憶。
その記憶のヒトカケラ・・・


ランドセルを背中いっぱいに担いだ子供達
忘れてた記憶がよみがえる。

夕焼けのグランド
日が暮れるまで白いボ-ルを一生懸命追いかけた。

毎日真っ黒になるまで通った
夏のプ-ル。

しもやけになるまで遊んだ
冬のかまくら 雪合戦。

百円玉を握り締めて通った駄菓子屋
おばちゃんのおまけが嬉しかった。

いつも明るいクラスの女の子
<好き>なんて言えなくて
いつもケンカばかりしていた。

毎日担いだランドセル。
今はもう見ることもない。
でも心のランドセルには
懐かしい思い出がいっぱいだ。
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ぽかぽかです♪
春です♪
最近は毎日ぽかぽかです(^^)
部屋でうとうとzzZ
仕事中もうとうとzzZ(おい!)
運転中もうとうとzzZ(いや、まずいだろ!!)
とにかく眠たい毎日が続きますな♪
この季節やっぱり楽しみなのが!!!
早く咲いてほしいものであります♪
満開の桜の下をゆっくり歩きながら・・・
ベビ-カステラを食べるのです♪
公園のベンチでもパクパク♪
クルマの中でもパクパク♪♪
うちに帰ってもパクパク♪♪♪
朝でもパクパク、夜でもパクパク♪♪♪♪
ベビ-カステラ最高!!!!

・・・って
桜はどこへ・・・・・?
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宝クジが当たる
今日こんなことがあった♪♪♪

はじめて行く宝くじ売場。
とりあえず<スクラッチ>を1枚買う。。。
ガリガリと削ったんだけどよくわからない(?。?)
売場のおばちゃんに
「よくわかんないからいらない。。。」
とスクラッチを返した。。。
そしたら
「あんた当たってるよ!!」
だって!?
「え!?いくら!!」
。。。。。
「1400円」
(少な-----っ!!)
っと思ったところで。。。
もぞもぞとふとんから出て
お財布の中確かめて。。。
もそっとまた寝た。。。

そう夢なのです。
なんだよ~~~!!
夢なら2億ぐらい当たれよ~~~~!!

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光みちて
昨日はとても綺麗な夜空だった。
月は蒼く丸く・・・
そんな夜空が大好きだ。


青き月

白き月光

大地は光輝き

生命の雫

時代に流れる。

意思の大河

青き星に満ち

やがて雫 

月に帰る。

数多の光

星となりて

月とともに

青き星を照らす。
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意思の強さ
普段何気なく通る道
毎日の生活に追われ見えないもの
ほんの少し立ち止まってそっと横を眺めてみよう・・・

花や木々には意思があるという

愛をもって育てた花は美しく咲くという

道路の分離帯に植えられた木々は何を思うのか

排気ガスにまみれ

ゴミを捨てられ

葉を真っ黒にし

ときには枯らし

それでも花をいっぱいに咲かせる

生きる場所を選べない

それでも精一杯花を咲かせている

いつか広い大地に根を張る夢を見て

そんな木々を大地に帰すのは

人の使命なのではないだろうか
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道しるべ
3月です。卒業とか色々と別れのある季節でもあります。
人生に無駄な出会いが無ければ、きっと無駄な別れも無いのではないでしょうか?
人の繋がりには大切な意味があると・・・そう思いたい。
そんなことを思いながら、以前に作った詩です。


人は人生の中で幾千、幾万の出会いをする。
そして出会いは始まりであり、始まりがあれば必然と終わり・・・すなわち別れが来る。
笑顔の別れがあれば、悲しみの別れもある。
これは避けることの出来ない真理。
なぜなら人の死もまた別れだからだ。

だから人は出会い共にすごす時間を大切にしなければいけない。
別れの時、後悔しないように。

でも別れがあるのだから出会いもまたあるともいえる。
新しい出会い、そして再会。

ならば僕は再会のための道しるべを残そう。
これからもずっと途絶えることのない道しるべを。

いつか再会するだろうその人に
「僕はここだよ」
と光射す道しるべを。


これは僕が友人に贈りたいと思って作った詩です。
遠く離れる友人といつかまた出会えるように。
別れを悲しまず、また出会う喜びのために・・・

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月のカケラ
昨日はの綺麗な夜だった☆
たくさんのに眠るような三日月
そんな夜にこんなお話はどうだろう?

月のカケラをひろったよ。
小さなうさぎ。
星が輝く草原の中、月のカケラをひろったんだ。
僕の手の中でやさしく、悲しげに輝いているよ。
お月様もとても綺麗に輝いているよ、きっとカケラを探しているんだ。
丘の上にのぼったよ。
僕は一生懸命飛んだんだ。
何度も何度も飛んだんだ。
月のカケラを返すため。

何度飛んでもお月様には届かない。
少し疲れて草原を眺めてみたんだ。
そこにはキラキラ輝く衣を着た女の子が淋しそうに泣いていたんだ。
僕は草原に戻ってその子にそっとカケラをわたしたよ。

きっとその子は月の精だったんだ。
きっとそうだったって僕はおもってる。

だってほら、月がまたいつものように丸く大きく輝いている。

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カエルの歌
もうすぐです(雪降ったけど・・・)
いろんな生き物たちが目覚める季節です。
僕の好きなカエルも目覚めます♪
ということで以前に作ったカエルのお話です☆

歌を忘れたカエルが一匹。
彼の名はジョシュ。
なぜ歌を忘れたのか?それは誰にも分からない。
今日もジョシュは一人、池のほとりで水面に映る雲を眺める。

夜になって水面に月が映るころ池ではカエル達の大合唱が始まる。
生きる喜びを精一杯込めた<生命の賛歌>だ。
しかしジョシュはその中に参加せず、一人畔で歌を聞く。

しばらくすると歌の方から一人の若いカエルがやってきた。
「一緒に歌おうよ」
まだ歌を覚えたばかりの若いカエルは笑顔で話しかけた。
「僕には歌えないから...歌は好きなんだけど...ごめん。」
「そう...」
しばらく若いカエルはジョシュの横に立っていたが、やがてまた歌の方へと去って行った。
(歌は好きなんだ...)
そうつぶやいてジョシュは水面の月を見つめた。

水面の月を見ていたジョシュはふとあることに気づいた。歌がだんだん大きくなるのに。
大きくなっていく歌の方を見つめていると、さっきの若いカエルがみんなを連れてやってきたのだ。
「歌を愛する気持ちはみんな一緒。一緒に踊ろう!生きてる喜びを分かち合おう!!」
若いカエルは大きな声でそう叫んだ。

ジョシュは笑った。
きっと、いつかまたみんなで歌える時がジョシュにはくるだろう。
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虹色コネコ
よく夢をみる
なんとな~くしか憶えてなかったり
目覚めても鮮明に覚えていたり・・・
そんな夢の話

家を出た角に女の子。
年は中学生くらいかな、ずっとこっちを見てる。
近づくと、とても大人しそうな可愛い子。
何処かで出会ったような・・・でも何処で会ったか分からない、なんとなく懐かしい感じのする子。
「何してるの?」
近づきながらそっと声をかけてみる。
女の子は何も言わず悲しい顔でうつむいて・・・じっと何かを見ている。
僕もその子に近づいて目の先を合わせた・・・
何か少し動いている。
「あ、どうしたの?」
それは小さな白いコネコたちだった。
でも女の子は何も言わず悲しそうだ。
「捨てられたんだ。可愛いのに・・・」
きっとたくさん生まれて育てられなかったのだろう。
(何とかしてあげることはできないか?みんな仲良く元気に暮らせないかな・・・)
二人でしばらくコネコたちを抱いていた。

すると、突然コネコたちが色んな色に光りだした。
青いコネコ、赤いコネコ、緑色のコネコ・・・みんな色が違う。
コネコたちは突然元気に仲良く歩いていく。
それはまるで虹のようだ。
女の子は笑顔でコネコを追いかけていった。

僕はじっとその姿を見つめていた。


そんな夢のお話。

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